愛を知り愛を憎みそれでも愛を信じたい

タイトルは、私の大好きな「愛の詩」のワンフレーズです。
愛には色々あります。
神様の愛、人間愛、動物への愛、物への愛…。
実に深い詩なんだろうと今日も実感しています。
そんな本日、久しぶりに本気で泣きました。
先日からストレスで…って書いていたけれど、何かひとつが原因ではなくて、複合的に(>_<)
やはり遠くから見守ったり祈ることだけが優しさではないんだなぁ…当たり前過ぎますが。
神様ではないのだから、言葉がそこにないと、解らないことが沢山あります。
その見えない敵に負けてしまいました。
けど、裏目に出てしまったとはいえ、相手を思いやる心であれたのはよかったです。
「愛の詩」の他にも大切な歌詞があります。
「手のひらを太陽に」。
現在90歳のやなせたかしさんが作詞し、1961年に生まれました。
今日は事務所が冷凍庫のように寒くて!
おまけに今さっき、自転車で濡られて帰ってきました。
水も滴るいい女…(゜o゜)\(-_-)
しかし、あまりにも体にダメージ大きく、そのまんま寝そべって休んでます。
さーて、そんな身も心も、明日は僅かな晴れ間でも見つけて、手の平を太陽にすかしてみようと思います!
大丈夫だから、明日は来るよ♪
生きているから笑うんだ…
歌うんだ…
悲しいんだ…
写真は先日作ったごぼうと鰻の卵とじ丼です。
甘辛く煮て。



